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HnxServer

A Minecraft Server

スタッフ(ST)

当サーバーの運営を手伝っていただいているユーザーです。
スタッフ(ST)はチャット欄のユーザー名の色がピンク色になっています。

ユーザー 特殊権限
pokosin ログ確認、ロールバック、TP、休憩所移送、ローカルBAN、他
shigark ログ確認、ロールバック、TP、休憩所移送、ローカルBAN、他
FCHON ログ確認、ロールバック、TP、休憩所移送、ローカルBAN、他
xx_Xfrm_xx ログ確認、ロールバック、TP、休憩所移送、ローカルBAN、他
hnxmc ログ確認、ロールバック、TP、休憩所移送、ローカルBAN、他
taiga0 ログ確認、ロールバック、TP、休憩所移送、ローカルBAN、他
Futosi_Tanaka ログ確認、ロールバック、TP、休憩所移送、ローカルBAN、他

準スタッフ(SST)

当サーバーの運営を手伝っていただいているユーザーです。
準スタッフ(SST)はチャット欄のユーザー名の末尾に(*)がついています。

ユーザー 特殊権限
Ginger_Ale10 ログ確認、休憩所移送
SekaiNoObachan31 ログ確認、休憩所移送

オペレータ(OP)

オペレータ(OP)はチャット欄のユーザー名の色が赤色になっています。

ユーザー 特殊権限
HnxServer OP権限
xxDusty_Txx OP権限

コマンド

スタッフ用コマンドです。
コマンドを乱用した場合、権限が剥奪されます。
コマンドは今後増えるもしくは減る可能性があります。

コマンド 解説
/jail [プレイヤーID] 指定したユーザーを休憩所に移送する

使用例

/jail hnxmc

メモ

休憩所は、荒らしやハックを使用した疑いのあるプレイヤーを一方的にBANする前に、釈明の余地を与えるための一時隔離場所として使用します。
ルール違反が明らかな場合は休憩所に送らずBAN対象となります。

/jailspam [プレイヤーID] 指定したユーザーをチャット不可のスパム部屋に入れる

使用例

/jailspam hnxmc

メモ

スパム部屋はほぼBANと変わらない状態です。
過度のスパム行為を行った場合にのみ、使用してください。
軽度のスパムではこのコマンドを使わず、スパムを止めるよう促してください。

/unjail [プレイヤーID] 指定したユーザーを強制的にロビーに移動させる

使用例

/unjail hnxmc

メモ

スパム部屋はほぼBANと変わらない状態です。
過度のスパム行為を行った場合にのみ、使用してください。
軽度のスパムではこのコマンドを使わず、スパムを止めるよう促してください。

/sttp [プレイヤーID] 指定したユーザーのところにテレポートする

使用例

/sttp hnxmc

/stban [プレイヤーID] 指定したユーザーをローカルBANする

使用例

/stban hnxmc

/sthogosakujo [保護名] 指定した保護を削除する

使用条件

・保護主が1ヶ月以上来ていない
・建物が未完成である、もしくは土地が利用されていない

/co i ログ確認モードに切り替える
もう一度実行すると通常モードに戻る
建築ワールドでのみ使用可能

使用方法

ログ確認モードに切り替え、荒らされたブロックを殴るもしくは適当なブロックを置くと、以下のようなメッセージが表示される。
「76.31/h ago - hnxmc removed stone.」
「122.58/h ago - abc placed stone.」
意味は
「76.31時間前にhnxmcが石ブロックを取り去った。」
「122.58時間前にabcが石ブロックを設置した。」
ということなので、hnxmcを80時間程度ロールバックする。

/rb5 [プレイヤーID] [時間] 指定したユーザーが指定した時間以内に操作したブロックをロールバックする
範囲は現在立っている位置から5ブロック以内
時間の指定には単位[h]をつける(1h = 1時間)
建築ワールドでのみ使用可能

使用例

/rb5 hnxmc 100h

注意点

例えば荒らし被害のブロックに「76.31/h ago - hnxmc removed stone.」というログが確認できた場合、 76.31hを指定するのではなく、多少余裕を持たせて以下のように80時間ロールバックする。
/rb5 hnxmc 80h

/rb20 [プレイヤーID] [時間]
/rb50 [プレイヤーID] [時間]
/rb100 [プレイヤーID] [時間]
それぞれ20ブロック、50ブロック、100ブロック以内をロールバックする
荒らしの規模に応じて適切と思われるものを選択する
範囲が広くなるほど影響が甚大になっていくので使用時はくれぐれも注意すること
/warppoint [プレイヤーID] [保護名] [場所名] [ワールドの数字] ワープセンターにワープブロックを設置する
スティーブの頭を壊し、そこに立ち、このコマンドを実行すると自動で設置される
[保護名]とは保護エリアのIDのことで、ユーザーから教えてもらう
[場所名]とはその場所の呼び名(愛称)的なもので、ユーザーに決めてもらう(特にない、あとで決める、などの場合はとりあえず保護名と同じものを指定する)
[ワールドの数字]とは、この保護がどのワールドのものかをユーザーに聞き、建築1.8なら「8」、建築1.11なら「11」のように打つ

使用例

/warppoint hnxmc murabito 村人ハウス 10

/kesubaria
/kesuganban
//wand で出したジャガイモで選択した範囲のバリア、岩盤を消す
エンドの入り口が何者かに塞がれた時や、ユーザーから間違って置いたバリアの削除を依頼された時に使用する

注意点

必ず、ジャガイモで範囲を選択してからコマンドを使用する。
選択をしない場合、通常は問題にならないが、その直前に保護コマンドを使っていたりすると、その時の選択範囲のバリアや岩盤が消えてしまう。

/kesumodosu 直前に使った /kesubaria または /kesuganban で消えたブロックを元に戻す

注意事項

以下の行為が確認された場合、スタッフの権限が剥奪される、もしくはBAN対象となる可能性が有ります。
・権限を自慢する、見せびらかす、アピールする
・ユーザーを脅す(「命令に従わないと投獄するぞ」、「建物をロールバックするぞ」など)
・ロールバック権限を自分の建築のために使用する(壊したい部分をロールバックするなど)
・ロールバック権限を仲の良いユーザーの建築のために使用する
・意味もなくログを確認しまくる(データベースの負荷になります)
・その他、スタッフの素質がないと判断されるあらゆる行為